2007年04月05日

掲示板

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2007年04月04日

制限禁止リスト(2007/03現在)

●禁止カード
上記8種以外の3/1〜適応の制限・準制限カード全て

モンスター:10種
ホルスの黒炎竜LV8
ネフティスの鳳凰神
氷帝メビウス
サイバー・ドラゴン
死霊の騎士デスカリバーナイト
グリーン・ガジェット
イエロー・ガジェット
レッド・ガジェット
ならず者傭兵部隊
お注射天使リリー

魔法:5種
地砕き
洗脳―ブレインコントロール
ライトニング・ボルテックス
収縮
エネミーコントローラー

罠:5種
王宮のお触れ
炸裂装甲
万能地雷グレイモヤ
奈落の落とし穴
神の宣告
おジャマトリオ

合計21種


●禁止解除カード

以下の8種は禁止を解除し、2007年3/1適応の制限・準制限に準じてデッキに投入することができます。

・制限カード
封印されしエクゾディア
封印されし者の右足
封印されし者の右腕
封印されし者の左足
封印されし者の左腕
ドル・ドラ
神殿を守る者

・準制限カード
見習い魔術師


●殿堂デッキ
以下のカードを、2種類共ににデッキに入れることができません。
どれか1種類であれば、3枚デッキに入れることが可能です。

凡骨グループ
・凡骨の意地、スキルドレイン、絶対魔法禁止区域

つまずきグループ
・つまずき、重力解除、ドリルロイド
posted by Kanju at 23:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 制限禁止リスト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

制限禁止基準

○AS環境用禁止カード選定基準
・どのデッキにも入るような凡庸性のある、アドを取りやすいカード
・現状のAS環境では対策を取るのが不可能に近いカード、もしくはそのカードのためだけにデッキ構築の幅を大幅に狭めてしまうカード

○通常環境制限カードの禁止からの復帰基準
・制限になった理由が、カードの強さよりも、ルール上の問題が原因であるカード
・制限になることで、弱体化が著しいカード
・他のカードの禁止により、禁止の意味が薄れたカード

制限禁止の議論をするときは、「強い」「弱い」ではなく、上記の基準を満たすかということで、議論をお願いします。

○殿堂デッキ
過去の大会等で猛威を奮ったデッキに対して、経緯を表して、殿堂という形で封印させて頂きます。
特に下記の基準を満たすものを、殿堂とします。

・強すぎて、対策ができない。
・対策はできなくはないが、そのデッキ対策を考えるために、デッキ内容を大幅に変更しなければならない。

カード単体の強さよりもシナジーが強い場合は、禁止ではなく、こちらの殿堂デッキ扱いとします。
今後、プレイヤーレベルのアップや、環境の変化により、殿堂の解除の可能性はありえます。
また、殿堂デッキ所有プレイヤーは事前連絡を受ければ、いつでも殿堂デッキを用意できるのが理想です。
posted by Kanju at 02:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 制限禁止リスト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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